Japanese
English
今月の主題 一般医も診なければならないB型・C型肝炎
一般医も知っておくべき治療の進歩
“リバビリン後”のC型肝炎治療薬展望
飯野 四郎
1
1静山会清川病院
pp.1718-1719
発行日 2002年10月10日
Published Date 2002/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402908905
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1718ページから1719ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
ポイント
C型慢性肝炎の治療はこの10年で原因療法として非常な進歩がみられているが,遺伝子型1b高ウイルス群に関しては不十分といわざるを得ない.
しかし近い将来,Peg-IFNが登場することにより,一歩前進すると考えられる.
さらにIFN製剤の改善が望まれ,リバビリンに代わるIFN増強薬の開発が期待される.
Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

