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増刊号 内科エマージェンシーと救急手技
症状からみた内科エマージェンシー
30.激しい頭痛
内山 真一郎
1
1東京女子医科大学脳神経センター・神経内科
pp.1768-1770
発行日 1990年9月30日
Published Date 1990/9/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402900447
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
頭痛は外来患者の主訴のうち最も多い症状の1つであり,急性頭痛と慢性頭痛があるが,ここでは救急医療の対象となる急性頭痛,とくに「今までで最悪の頭痛(the worst headache ever)」の救急手技について概説する.

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