Japanese
English
増刊号 内科エマージェンシーと救急手技
緊急画像診断のポイント
25.腹部CT
板井 悠二
1
1東京大学医学部・放射線部
pp.1744-1749
発行日 1990年9月30日
Published Date 1990/9/30
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402900442
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1744ページから1749ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
1)検査法:経口・経静脈造影の要否,スキャン範囲・間隔を十分考慮する.
2)適応:エコーを先行させ,問題の残る例に行う.CTを先行すべきものは少ない.
3)CT所見:ガス像の存在,血腫を示す高吸収影,脂肪の吸収値上昇にとくに注意する.

Copyright © 1990, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

