Japanese
English
増大号特集 続・Quality Indicatorの実装とその改善—日々の診療に役立つ診療評価指標
各論 神経内科
脳梗塞の評価指標
山里 一志
1
1練馬光が丘病院総合救急診療科
キーワード:
急性期脳梗塞
,
嚥下障害
,
リハビリテーション
,
早期離床
Keyword:
急性期脳梗塞
,
嚥下障害
,
リハビリテーション
,
早期離床
pp.1898-1900
発行日 2024年10月10日
Published Date 2024/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402229815
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1898ページから1900ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
◎脳血管障害(脳梗塞,脳出血,くも膜下出血)に対する急性期治療において,臨床評価指標が遵守されることで死亡率は低下し,神経学的予後は改善する.
◎脳梗塞に対する急性期治療において,臨床評価指標が遵守されることで入院後早期の院内死亡率を低下させることができる.
◎早期のリハビリテーション介入と嚥下機能評価,適切な栄養療法が重要である.

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

