Japanese
English
特集 超高齢時代の内科診療
呼吸器
低線量CTが標準化した時代の胸部単純X線写真検診の位置づけは?
片岡 裕貴
1,2
1兵庫県立尼崎総合医療センター呼吸器内科
2兵庫県立尼崎総合医療センター臨床研究推進ユニット
pp.1560-1562
発行日 2016年9月10日
Published Date 2016/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402224361
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1560ページから1562ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●スクリーニングの真のアウトカムは対象者の予後である.
●低リスク群,高リスク群に分けた検診戦略が重要である.
●特に本邦でのさらなる研究が待たれる.

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

