Japanese
English
特集 内科医がになう骨粗鬆症—診療と生活指導の最新情報
骨粗鬆症の薬物治療
骨粗鬆症薬物治療の考え方
竹内 靖博
1
1虎の門病院内分泌センター
pp.496-499
発行日 2016年3月10日
Published Date 2016/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402224001
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、496ページから499ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ポイント
●骨粗鬆症の治療薬は,骨吸収抑制作用を有するものと骨形成促進作用を有するものに分類される.
●骨粗鬆症性骨折の一次予防を目的とするか,二次予防を目的とするかを考慮して治療薬を選択する.
●開発中の骨粗鬆症治療薬としてカテプシンK阻害薬や抗スクレロスチン抗体などがある.

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

