Japanese
English
今月の主題 肝硬変と肝癌
肝硬変の病態と対策
黄疸
足立 幸彦
1
,
胡桃 良章
1
,
小林 宏明
1
,
伊藤 正
1
,
山本 俊夫
1
1近畿大学医学部・第2内科
pp.1540-1542
発行日 1987年9月10日
Published Date 1987/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402221079
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1540ページから1542ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
肝硬変症における黄疸は,腹水や食道静脈瘤とともに,疾患の重症度を示す指標となっており,病態,予後の判定において大切である.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

