Japanese
English
今月の主題 胆道疾患診療のトピックス
胆石治療の最近の進歩
胆石の種類と日本人胆石の特徴
向原 純雄
1
,
瀬戸山 元一
1
,
谷村 弘
2
,
小林 展章
2
1市立舞鶴市民病院
2京都大学医学部・第2外科
pp.626-627
発行日 1985年4月10日
Published Date 1985/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402219701
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、626ページから627ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
食生活の欧米化と診断技術の進歩により,胆石症の増加は最近きわめて顕著となっているが,このような時期に,日本消化器病学会胆石症検討委員会によって胆石の分類(案)が統一的に提唱され,今まで行われてきた種々の分類が一本化されようとしている1).この胆石の分類法に基づいて,日本人胆石の特徴を再検討してみた.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

