Japanese
English
図解病態のしくみ—甲状腺疾患・5
橋本病の発症機序
永田 格
1
,
青木 矩彦
2
1関西電力病院第1内科
2近畿大内科
pp.430-431
発行日 1977年3月10日
Published Date 1977/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402207130
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、430ページから431ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
はじめに これには液性免疫Vs細胞性免疫のいずれが主演しているか,なお未解決であると前回にも紹介した.本病はMackay & BurnetやWitebskyのいう定義をみたす唯一の自己免疫病である.
Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

