Japanese
English
図解病態のしくみ 肺機能の障害・2
閉塞性障害の機序―等圧点理論を中心に
田中 元一
1
1東京逓信病院・呼吸器科
pp.1608-1609
発行日 1974年12月10日
Published Date 1974/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402205710
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1608ページから1609ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
閉塞性障害の発症機序については,完全に解明されているわけではなく,いくつかの仮設に基づいて,理論的に説明されているのが現状である.今回はMeadらの等圧点理論を中心に解説を加えたい.
Copyright © 1974, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

