Japanese
English
基礎医学
フィードバック機構—feed back mechanism
高木 健太郎
1
1名大生理学
pp.1412-1416
発行日 1964年12月10日
Published Date 1964/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402200620
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1412ページから1416ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
feed backとはある過程によって生じた結果についての情報を,その結果を生み出す装置に伝えて,その装置の働きを変え,結果をさらに変化させるということである。
生体を全体としてみるときは,実はfeed backのかたまりともいうべきで,したがってfeed backについて詳細をきわめようとするならば,生体全体について述べなければならないが,ここではその一般的な概念と,生体についての数例に触れてみることにした。

Copyright © 1964, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

