Japanese
English
今月の主題 内科医が診る関節リウマチ
関節リウマチをどう考えるか
関節リウマチの疫学,自然歴
黒坂 大太郎
1
,
山田 昭夫
1
1東京慈恵会医科大学リウマチ・膠原病内科
pp.741-743
発行日 2005年5月10日
Published Date 2005/5/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402100127
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、741ページから743ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
わが国では女性100人に1人の割合で関節リウマチに罹患する.決して稀な疾患ではない.
発症の型は緩徐発症型,急性発症型,中間型に分類できる.
経過は単周期型,多周期型,進行型に分類できる.
死因としては一般と比べて感染症が多い.

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

