Japanese
English
特集 改めて問う,保健事業はどれだけの成果をあげてきたか
訪問指導事業の成果と課題
森下 浩子
1
1広島県国民健康保険団体連合会分室保健介護部保健事業課
pp.489-493
発行日 2002年7月15日
Published Date 2002/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401902764
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、489ページから493ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
筆者は1982年から1999年まで,広島県沼隈町の保健師として,訪問指導事業に携ってきた.
長年にわたり老成人保健対策に奔走してきた私たち保健師にとって,1982年に老人保健法(ヘルス事業)で保健活動が保障されたことは,何よりの朗報だった.

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

