Japanese
English
発言あり
労働時間短縮
T. M.
,
Y. K.
,
S. A.
,
A. M.
,
Y. H.
pp.221-223
発行日 1987年4月15日
Published Date 1987/4/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401207444
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、221ページから223ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
働きバチ根性の意識改革
米国やEC諸国など先進工業国では,ILOが1926年に条約化した週40時間労働が定着し,週休2日制が当然のこととなっている.更に労働組合は週35時間制を目指しているのである.
これに対し,本邦では法的にはなお48時間労働のままであり,週休2日制も周知のごとく,ごく限られた職域に限られており普及しているとはいえない.

Copyright © 1987, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

