Japanese
English
台灣の公衆衞生を見る
最近台湾で発生した狂犬病の統計的觀察(1948-1952)
曾 沢永
1
,
董 晋榮
1基隆海港檢疫所
pp.48-52
発行日 1953年10月15日
Published Date 1953/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401201277
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、48ページから52ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
まえがき
台湾には過去60年間(1888年〜1946年)殆ど狂犬病の発生報告がなかつたのであるが,最近同病が島内に発生し1948年6月17日から1953年4月10日までに549名が台湾省政府衞生処に報告された。
我々は1952年12月31日までの535名について各県市衞生院の援助のもとに調査した。

Copyright © 1953, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

