Japanese
English
連載 性のヘルスプロモーション・13【最終回】
[インタビュー]性と宗教(下)
細井 保路
1
,
古川 潤哉
2
,
岩室 紳也
3
1甲府教会
2浄土真宗本願寺派浄誓寺
3(社)地域医療振興協会ヘルスプロモーション研究センター
pp.253-257
発行日 2007年3月15日
Published Date 2007/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401100729
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、253ページから257ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
神父という選択
岩室 細井さんはいつから神父になろうと思ったのですか.
細井 洗礼は赤ん坊の時に受けました.教会には外国人の宣教師がいらしたので,自分もそういう仕事をするとは全く考えず,外国からそういう人が来てくれるんだと思っていました.6年生の時に堅信式というものがありました.

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

