特集 スタッフの個別性に合わせた働き方の実現
〈報告1〉
ティール組織を土台とした主体性のある職場
餅田 敬司
1,2,3
1株式会社日本看護サービス 代表取締役
2京都橘大学看護学部看護学科 准教授
3看護師
pp.19-22
発行日 2025年4月5日
Published Date 2025/4/5
DOI https://doi.org/10.32181/cc.0000001518
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訪問看護師一人ひとりが自分の生活に合わせて、専門性を発揮しながら働き続けるためにはどうすればよいかを考え、「成果主義」かつ「歩合制」の給与形態をとる株式会社日本看護サービス。自社の理念と、主体性を持った働き方の重要性について説明します。

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