これだけは読んでおきたい!消化器内科医・外科医のための重要論文201篇<肝臓疾患編>
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これだけは読んでおきたい!消化器内科医・外科医のための重要論文201篇<肝臓疾患編>

筆頭著者 高木 均 (編集) 医療法人社団三思会 くすの木病院 院長、群馬大学医学部 客員教授 その他の著者 大越章吾、齋藤貴史、佐藤好信、柿崎 暁、新井弘隆 シービーアール 電子版ISBN 電子版発売日 2020年6月15日 ページ数 260 判型 B5 印刷版ISBN 978-4-908083-53-2 印刷版発行年月 2020年6月

書籍・雑誌概要

編者が選んだ、消化器内科医・外科医にとって“読むべき”重要な論文201篇を、概要とともに、その論文の重要性や論文がもたらした影響・関連する背景などを各執筆者の視点から解説しています。各論文は1ページの読み切りとなっていますので、どこからでも読み始められ、また多忙な仕事中の合間の休み時間にも少しずつ読み進められます。
 また原著論文にアクセスしたいときには、QRコードを掲載していますので、スマートフォンやタブレットから、PubMedの収載ページにアクセスできます。

目次

ウイルス性肝炎 39篇
非アルコール性脂肪性肝疾患 22篇
アルコール性肝障害 10篇
薬物性肝障害 10篇
自己免疫性肝疾患 15篇
肝硬変 29篇
肝癌 20篇
肝画像診断 10篇
急性肝不全 7篇
先天性肝疾患 5篇
肝移植 28篇
その他 6篇

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