Japanese
English
特集 日常診療で診るCKD―乗り遅れないための最新情報
CKDの基本的概念
CKD診断の臨床的意義と専門医紹介基準
植松 光
1
,
酒井 謙
1
1東邦大学医学部腎臓学講座
キーワード:
慢性腎臓病
,
CKD診療ガイドライン2023
,
GFR
,
蛋白尿
Keyword:
慢性腎臓病
,
CKD診療ガイドライン2023
,
GFR
,
蛋白尿
pp.538-542
発行日 2024年5月1日
Published Date 2024/5/1
DOI https://doi.org/10.34433/dt.0000000776
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、538ページから542ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Headline
・2023年に「CKD診療ガイドライン」が5年ぶりに改訂された.
・慢性腎臓病(CKD)の概念は10年以上おおむね変わらず,末期腎不全への進行を抑制する重要性が認識されている.
・腎保護効果のある薬剤が保険適用となり,CKDに対する早期治療介入の重要性が再識されている.

Copyright © 2024, SHINDAN TO CHIRYO SHA,Inc. all rights reserved.

