Japanese
English
特集 検査工程ごとに見る 血液検査のピットフォール
1.検査前 3)検体処理(血栓止血検査)
井上 まどか
1
1群馬大学医学部附属病院 検査部
キーワード:
運動(物理学)
,
遠心分離
,
温度
,
血液凝固検査
,
採血
,
時間
Keyword:
Time
,
Centrifugation
,
Blood Specimen Collection
,
Blood Coagulation Tests
,
Motion
,
Temperature
pp.344-346
発行日 2021年4月15日
Published Date 2021/4/15
DOI https://doi.org/10.32118/J01436.2021179028
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、344ページから346ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
血栓止血検査の多くは検体採取の段階から矛盾のなかで始まっているため、検体の質が検査へ直結します。だからこそ、turn-around timeなどのしがらみはありますが、正しく検体を処理することが正しい検査結果を得るためには重要です。

Copyright© 2021 Ishiyaku Pub,Inc. All rights reserved.

