Japanese
English
特集 育児相談Q&A
各論:3~6歳
幼児教室やお稽古事は通ったほうがよい? 英才教育はどうか?
山本 直美
1,2
YAMAMOTO Naomi
1,2
1株式会社アイ・エス・シー
2NPO法人子育て学協会
pp.1029-1030
発行日 2022年6月1日
Published Date 2022/6/1
DOI https://doi.org/10.24479/pm.0000000250
- 有料閲覧
PPV購入案内
2,750円 (2,500円+税10%) こちらは、1029ページから1030ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
はじめに
昨今,晩婚化,少子化,核家族化が進む社会的背景もあり,親がわが子に注ぐエネルギーが増えているようだ。幼児期の環境や経験が子どもに与える影響は大きいが,幼児教室,ピアノ,スイミング,英語など,スケジュールがいっぱいで「早く,早く」と毎日駆り立てられるような状況が本当に子どもにとってよいことか,今一度考えていただければと思う。
© tokyo-igakusha.co.jp. All right reserved.

