Japanese
English
誌説
気候と痛みの関係
-――寒いと痛みが増して,暖かいと和らぐの?
髙木 博
1
1東京女子医科大学附属足立医療センター整形外科教授
pp.830-830
発行日 2022年7月1日
Published Date 2022/7/1
DOI https://doi.org/10.15106/j_seikei73_830
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、830ページから830ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
気候と医療にはいろいろな関連があります.整形外科分野におきまして,患者さんが医療機関を受診する際の気候との関連では,雨や風が強い日には外来受診の患者さんの数が少ないですし,雪が降った翌日には転倒で怪我をして外来を受診する患者さんが増えます.気候がよくなりスポーツを行う方が増えますと,スポーツでの怪我で受診する方が増えます.
© Nankodo Co., Ltd., 2022

