Japanese
English
特集 内科医に求められる他科の知識―専門家が伝えるDo/Don’t
第12章 放射線科
放射線科領域
-この5年の進歩
西村 恭昌
1
1近畿大学医学部放射線腫瘍学部門
pp.2028-2029
発行日 2019年9月1日
Published Date 2019/9/1
DOI https://doi.org/10.15106/j_naika124_2028
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、2028ページから2029ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
現在わが国の死亡原因の第一位を占めるがんに対しては,手術療法,化学療法,そして放射線療法が治療法の三本柱である.放射線療法の特徴としては,① がんの局所療法である,② 機能と形態の温存が可能である,③ 増加する高齢がん患者にも適用可能な低侵襲治療法である,ことなどがあげられる.
© Nankodo Co., Ltd., 2019

