Japanese
English
特集 自信がもてる移行期医療
多職種連携と社会資源
成人期医療を担う総合病院の役割
稲垣 剛志
1
1国立国際医療研究センター病院 総合診療科
pp.1422-1426
発行日 2024年12月1日
Published Date 2024/12/1
DOI https://doi.org/10.15104/th.2024120011
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1422ページから1426ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
Point
移行期医療において総合診療科がある総合病院は以下の役割を担っている
・ 身体疾患に加えて心理社会的な問題がある場合のマネジメント
・ 入院が必要になった際に入院治療を提供することの保障
・ 定期的なフォローアップ
・ 地域との連携,ケアの移行
・ 移行期医療を担う治療者として求められるスキルについての考察,今後の育成

Copyright© 2024 NANZANDO Co.,Ltd. All Rights Reserved.

