Japanese
English
増刊号 スポーツがもつ可能性—作業療法への期待
第1章 総論
3 わが国の障がい者スポーツの歴史—太陽の家での取り組みを基に
芝関 なつみ
1
Natsumi Shibaseki
1
1太陽の家
pp.734-738
発行日 2019年7月20日
Published Date 2019/7/20
DOI https://doi.org/10.11477/mf.5001201774
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、734ページから738ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
はじめに
1964年(昭和39年)11月の東京パラリンピックから今年で55年.いよいよ来年2020年には,再び東京で夏季オリンピック・パラリンピック競技大会が開催される.55年前の東京パラリンピック開催に尽力したのが,「太陽の家」創設者である中村 裕博士だ.「日本の障がい者スポーツの父」と称される中村博士の取り組みと,太陽の家でのスポーツ活動や現状についてまとめる.

Copyright © 2019, MIWA-SHOTEN Ltd., All rights reserved.

