Japanese
English
基本手技シリーズ・4
トロッカーの挿入部位—腹腔鏡下手術の場合
酒井 滋
1
,
山川 達郎
1
1帝京大学医学部附属溝口病院外科
pp.309-310
発行日 1998年8月15日
Published Date 1998/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.4425900214
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、309ページから310ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
内視鏡下手術ではトロッカーの挿入部位により手術の難易が大きく影響される.それぞれの術式における定型的なトロッカーの挿入部位は文献などで示されているが,ここでは一般的な原則について述べる.
Copyright © 1998, JAPAN SOCIETY FOR ENDOSCOPIC SURGERY All rights reserved.

