Japanese
English
徹底分析シリーズ 続 痛み治療の素朴な疑問に答えます
炎症所見がある患者に対する区域麻酔の考え方を教えてください
橋本 龍也
1
,
齊藤 洋司
2
Tatsuya HASHIMOTO
1
,
Yoji SAITO
2
1島根大学医学部附属病院 緩和ケアセンター
2島根大学医学部 麻酔科学教室
pp.222-223
発行日 2017年3月1日
Published Date 2017/3/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.3101200796
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、222ページから223ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
いまや区域麻酔は,手術麻酔のほか,術後鎮痛やペインクリニック,緩和医療,無痛分娩などで幅広く用いられているが,炎症所見がある患者に対して区域麻酔を施行しても問題はないのだろうか。
本稿では硬膜外麻酔・神経ブロックを中心に考察する。
Copyright © 2017, MEDICAL SCIENCES INTERNATIONAL, LTD. All rights reserved.

