Japanese
English
特集 受容体1997
Ⅱ.Gタンパク質共役型受容体
1.神経伝達物質・ホルモン
4)ヌクレオチド
ATP受容体
井上 和秀
1
Kazuhide Inoue
1
1国立医薬品食品衛生研究所薬理部
pp.463-464
発行日 1997年10月15日
Published Date 1997/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.2425901251
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- Abstract 文献概要
ATP受容体の総称1)の根拠については,陽イオンチャネル内蔵型ATP受容体の項(339頁)参照。
[ファミリー]膜7回貫通型ファミリー
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