Japanese
English
特集 〈研究室で役に立つ細胞株〉
Ⅲ.間葉系細胞株
線維芽細胞
マウス:C3H10T1/2
遠藤 剛
1
1千葉大学理学部生物学教室
pp.441
発行日 1992年10月15日
Published Date 1992/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.2425900435
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、441ページから441ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
■樹立の経緯
C3HマウスHeston系の胚全体の初代培養を継代することによって,Reznikoff et al.1)により樹立された。Clone8が通常用いられている。60-mm培養皿あたり0.5×105個の細胞をまき,10日ごとに継代するというスケジュールから10T1/2と命名された。この命名法は3T3にならったものである。
Copyright © 1992, THE ICHIRO KANEHARA FOUNDATION. All rights reserved.

