Japanese
English
特集 《堂々めぐり》からの跳躍
システム論的家族療法の視野と実際
楢林 理一郎
1
1湖南クリニック・湖南病院
pp.24-29
発行日 2000年7月15日
Published Date 2000/7/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900286
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、24ページから29ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
「指示」「介入」―従来の家族療法で行なわれていた,家族を外部の力によって変化させようとする治療の試みは通用しなくなった。「システム論的家族療法」から,「悪循環」への対処の手がかりをさぐる。

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

