Japanese
English
連載 「身体拘束」を問う・3
「身体拘束要件の拡大」という大問題が発生中!
長谷川 利夫
1
1杏林大学保健学部作業療法学科
pp.199-203
発行日 2023年3月15日
Published Date 2023/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689201123
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、199ページから203ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
掟破りとも言えるルール変更が、今、身体拘束について行われようとしている。
身体拘束には、適法(セーフ)、違法(アウト)の根拠が決められている。精神保健福祉法第37条第1項の規定に基づき、厚生労働大臣が定める基準(以下大臣告示)がそれにあたる。

Copyright © 2023, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

