Japanese
English
連載 栄養学的アプローチと精神科看護・2
タンパク質が身体と心の健康に必須である理由
高原 健一
1
1訪問看護ステーション膳
pp.90-96
発行日 2019年1月15日
Published Date 2019/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689200578
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、90ページから96ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
私は今まで多くの患者さんの血液データを見てきましたが、ほとんどの方がタンパク質不足あるいは代謝が低下している印象があります。私たちの身体は、頭の先から足の先まで、外も中も、そのほとんどがタンパク質を主要な材料にしています。タンパク質の不足は、身体にさまざまな悪影響を与えます。今回はタンパク質についてお話しします。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

