Japanese
English
連載 地域包括ケアのまちを歩く—コミュニティデザインの視点で読み解くケアのまちづくり・第13回
人が交わるまちをどうつくるか—Share金沢・三草二木 西圓寺・三草二木 行善寺
山崎 亮
1
1株式会社studio-L
pp.930-935
発行日 2017年12月15日
Published Date 2017/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688200832
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、930ページから935ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
障害児入所や就労継続支援、グループホーム、高齢者通所介護などの介護・福祉施設と、温泉、サービス付き高齢者向け住宅、学生向け賃貸やカフェなどが混在するShare金沢(以下、Share)。そこに暮らす人々と同様に、多種多様な用途の建物がごちゃまぜになって、不思議な一体感と居心地のよさをつくりだしている。そんなまちは、どうやってつくられたのか。

Copyright © 2017, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

