Japanese
English
連載 在宅ケア もっとやさしく、もっと自由に!・81
看多機はなかなかの優れもの
秋山 正子
1
1株式会社ケアーズ 白十字訪問看護ステーション・白十字ヘルパーステーション
pp.468-469
発行日 2016年6月15日
Published Date 2016/6/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688200473
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、468ページから469ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
入院中の夫のことで……と、暮らしの保健室に電話が入りました。発熱で入院したら、医師から「特養に戻るには胃ろうを造設したほうがいい」と言われたそうです。でも、もともとは在宅療養を望んでおり、病院から特養ではなく、自宅へ戻れないものか。そんな悩みをもつ妻からの相談でした。
Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

