Japanese
English
特集 患者が望むケアプロセスを支える体制づくり ケア移行のあるべき姿を再考する
—【実践報告】東京都立広尾病院の取り組み—ケア移行診療看護師の実践
高橋 依世理
1
,
橋 朋絵
2
,
加谷 さおり
1
1東京都立広尾病院
2東京都立広尾病院 ゆみのハートクリニック
pp.864-870
発行日 2024年10月10日
Published Date 2024/10/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202773
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、864ページから870ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
東京都立広尾病院のケア移行には,現在3名の診療看護師(NP)が関わり,日々活動しています。それぞれがspecialityを活かすことで,隙間を埋め合い,質の高いケア移行が行えるよう,情報を共有することを意識しています。
本稿では,ケア移行が展開される各フェーズにおいて,同院および連携するクリニックに所属する診療看護師(NP)それぞれの立場での実践内容と今後の展望について紹介します。

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

