Japanese
English
特集 エビデンスに基づく看護実践を病棟で展開していくために看護管理者は何を知り,何を決断すべきか? 米国のナースサイエンティストから学ぶ
エビデンスをベッドサイドケアにつなげる米国ナースサイエンティストの活動—転倒予防の研究事例から
パトリシア・ダイクス
1
Patricia Dykes
1
1Brigham and Women's Hospital, Harvard Medical School
1Brigham and Women's Hospital, Harvard Medical School
pp.198-204
発行日 2024年3月10日
Published Date 2024/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686202610
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、198ページから204ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
米国では,ベッドサイドのケアと研究とをシームレスにつなぐため,臨床の看護師と院内で看護研究に専従するナースサイエンティストとが密に連携している。本稿では,改めてエビデンスに基づく看護(EBN)について解説するとともに,米国のナースサイエンティストである著者の具体的な活動の一例を紹介する。

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

