Japanese
English
特集 自ら育つ,組織が支える 副看護師長が力を発揮する組織 経験から学び,役割移行期をしなやかに乗り切る
副看護師長(主任)を育む・1—組織心理学の理論から「役割の移行期」を読み解く
保田 江美
1
1国際医療福祉大学成田看護学部
pp.188-191
発行日 2021年3月10日
Published Date 2021/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201804
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、188ページから191ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
多くの副看護師長(主任)は,現場のスタッフから中間管理職へと役割を移行するときに混乱や危機に直面する。本稿では「キャリア・トランジション」(役割移行期)に焦点を当て,組織心理学的理論を基に移行期のプロセスを明らかにする。

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

