Japanese
English
特集 「重症度,医療・看護必要度」を俯瞰する 実態を把握し,マネジメントや質評価の鍵を探ろう!
入院患者の重症度,医療・看護必要度の実態—2016年と2017年のデータから見えてきたもの
林田 賢史
1
1産業医科大学病院医療情報部
pp.610-617
発行日 2020年7月10日
Published Date 2020/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201624
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、610ページから617ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
DPCデータのHファイルが,2016年度診療報酬改定で重症度,医療・看護必要度の様式として共通化された。本稿では初めて1年を通した分析が可能になった2017年度のHファイルデータを用いて,全国規模(約1100の医療機関)の看護必要度の実態(入院患者像)を分析し,解説する。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

