Japanese
English
特集 「看護研究」を問い直す “現場主体の質改善”を目指すマネジメント
看護研究の実施体制を人的リソース,物的リソース,時間・コストの観点でチェックしてみよう!
日下 祥子
pp.219-226
発行日 2019年3月10日
Published Date 2019/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201224
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、219ページから226ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
院内に看護研究の実施体制を万全に整えることは容易ではない。本稿では,人的リソース,物的リソース,時間・コストの3つの観点から体制整備に向けた基本的考え方を示す。整備に必要となる項目をチェックリストで網羅的に解説するとともに,チェックリストを活用した整備の進め方を2事例で示す。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

