Japanese
English
連載 実践! インストラクショナル・デザイン 効果的・効率的・魅力的な人材育成を目指して・4
教育の「ゴール分析」
浅香 えみ子
1
1獨協医科大学越谷病院 看護部
pp.784-787
発行日 2014年8月10日
Published Date 2014/8/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686103165
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、784ページから787ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
教育のゴール分析とは
第3回ではA病院における「看護研究の進め方」研修参加者の学習ニーズを明らかにしました。そこでは,「看護研究を計画的に進めるための学習,研究過程の文書化(計画書作成)が“できるようになる”“やってみる(体験する)”」ことが,学習ニーズとして分析されました。
「さあ,この学習ニーズに合った研修を計画するぞ!」とリベンジのエミ師長はやる気満々です。……が,ちょっと待って! いったい研修を通じて,何を,どこまで,どうするの?

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

