Japanese
English
焦点2 米国における精神科ナースプラクティショナーの実際
精神科NPから見たNPの現在―Saladino Hunter-Bellevue大学教授の東京医学会での講演より
川本 利恵子
1
,
宮本 有紀
2
,
村嶋 幸代
3
1九州大学大学院医学研究院
2東京大学大学院医学系研究科精神看護学分野
3東京大学大学院医学系研究科地域看護学
pp.435-441
発行日 2009年6月10日
Published Date 2009/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686101480
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、435ページから441ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
■サラディーノ氏講演
今日は,米国でナースプラクティショナー(以下,NP)がどのように発展してきたか,現在のNP教育に求められているもの,NPと医師の関係,NPの実践範囲,そして私がNPとして何をしているかについてお話ししたいと思います。

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

