Japanese
English
特集 フェミニスト・セオリーから看護を見直す 聖路加看護大学公開講座委員会編
第6章
自由討論
Peggy L. Chinn
,
Charlene E. Wheeler
pp.473-491
発行日 1992年10月15日
Published Date 1992/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681900099
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、473ページから491ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
片田(司会) 昨日から今日にかけて先生方には,フェミニスト理論にはどういうものがあるか,それから看護が直面しているいろいろな大きな課題をどう考えていったらいいのか,というようなお話をしていただいております。
また皆様方の中には,スライドを見ながら,同意なさる部分,疑問に思われる部分とそれぞれに実感をお持ちの方がおいでのことと思います。そして先生方の講義を通して,自分たちの意識改革を相当しなければならないという気持ちが出てきたのではないでしょうか。

Copyright © 1992, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

