Japanese
English
英語論文へのアプローチ
文献研究としての「綜説」(7)
内海 滉
1
1千葉大学看護学部附属看護実践研究指導センター
pp.461-467
発行日 1988年10月15日
Published Date 1988/10/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681200995
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、461ページから467ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
引き続きNR, Vol. 33, p. 40fを読んでゆくこととする。爼上にあるのはRandolph(1980)の論文の後半の部分である。Clarkの綜説はこれで終結するので,全体をまとめて,文献研究の中における綜説論を加えた。

Copyright © 1988, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

