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特集 大学院で助産を学び直す
—【全国の大学院紹介:研究コース】—東京医療保健大学大学院
米山 万里枝
1
1東京医療保健大学大学院 医療保健学研究科
pp.607-609
発行日 2017年8月25日
Published Date 2017/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200815
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大学院の概要
東京医療保健大学大学院医療保健学研究科(以下,本学)は,職業人(有資格者)としてキャリアアップや質の向上を図るために,仕事を続けながら修士あるいは博士の学位が取得できるのが特徴で,未来の日本の医療と保健に貢献する研究ができます。
修士課程には助産学と看護マネジメント学,看護実践開発学,感染制御学,周手術医療安全学,滅菌供給管理学,医療栄養学,医療保健情報学の8領域を設置しており,博士課程には感染制御学,周手術医療安全学,看護学の3領域があり,意欲ある人材を歓迎しています。

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