Japanese
English
特集 助産師が知っておきたい 妊娠期の「運動」
—【助産師による実践事例③】—マタニティスイミング—スイミングクラブのメディカルスタッフとしての活動から
田中 敬子
1,2
,
村上 真理
3
,
瀬良田 美穂
4
,
江田 理英
4
,
福島 真吾
4
1KEI助産院
2広島大学医学部保健学科
3広島大学大学院医歯薬保健学研究院
4スポーツメディア(株)東雲スイミングクラブ
pp.633-639
発行日 2016年8月25日
Published Date 2016/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200543
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、633ページから639ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
水の中は浮力の影響で動きやすく,かつ運動効果があり,リラックスにも役立ちます。開業助産師として地域で働きつつ,スイミングクラブのメディカルスタッフとしてマタニティスイミングに携わる立場から,その実際や効果,そして母乳育児支援を含めた助産師ならではのかかわりについて述べていただきます。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

