Japanese
English
Current Focus
風疹流行年における自然および人工流産数の増加
加藤 茂孝
1
1理化学研究所新興・再興感染症研究ネットワーク推進センター
pp.864-867
発行日 2013年10月25日
Published Date 2013/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665102600
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、864ページから867ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
風疹流行に際しては,先天性風疹症候群の発生が最も危惧されることは周知の通りである。しかしその流行と同時に,自然および人工流産が激増することはご存じだろうか。厚労省発行のデータから,その相関と推計値を明らかにした研究をご解説いただく。

Copyright © 2013, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

