Japanese
English
特集 母性・父性をはぐくむ―助産師に求められる役割
ヘルスケアの歴史的転換と助産師の役割
猪飼 周平
1
1一橋大学大学院社会学研究科
pp.862-866
発行日 2010年10月25日
Published Date 2010/10/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101732
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、862ページから866ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
医療の歴史的変遷を踏まえて考えるとき,助産師に新たに期待される社会的役割とは何でしょうか。
特に産後の母親を支援する専門職としての役割について,社会学の立場からその必要性と可能性を探ります。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

