Japanese
English
特集 産科の医療安全と助産師
産科医療補償制度に求めること,医療者に求めること
出元 明美
1
1陣痛促進剤による被害を考える会
pp.976-980
発行日 2009年11月25日
Published Date 2009/11/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101543
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、976ページから980ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
産科医療補償制度が創設され,初めてこの制度の対象となる子どもへの補償手続きが始まろうとしている。制度についての議論の過程で浮かび上がってきたさまざまな課題について,分娩事故で訴訟に踏み切った当事者の緊急アンケートとともに紹介していただく。

Copyright © 2009, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

