Japanese
English
特集 あらためて出生前診断を勉強してみませんか
遺伝子診療外来での関わりから見えてきた助産ケア
小笹 由香
1,2
1東京医科歯科大学遺伝子診療外来
2東京医科歯科大学生命倫理研究センター
pp.1137-1141
発行日 2008年12月25日
Published Date 2008/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665101344
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1137ページから1141ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
助産師として遺伝カウンセリングに関わっている筆者は,分娩時の助産ケアと遺伝子診療外来でのカウンセリングの実践には共通点があるという。それはどのような場面においても,山登りを一緒に歩むシェルパのように,没入しない,抱え込まない,対象者の選択を支持することを忘れずに,いのちに向き合うことだという。

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

