Japanese
English
特集 健康づくり戦略を磨く—誰も置いてきぼりにしない
企業と行政とのタッグにおける成果と課題—大塚製薬の取り組み
清水 精一
1
1大塚製薬株式会社
pp.31-36
発行日 2020年1月10日
Published Date 2020/1/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201343
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、31ページから36ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
大塚製薬は,地域,学校,職域,自治体等での健康と運動・栄養・休息等に関するヘルスプロモーション施策を支援している。そのうち,熱中症対策アドバイザーと健康アンバサダーの養成事例を紹介し,企業と行政がともに健康づくり活動に取り組む際の視座と課題を述べる。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

